0120-334-117

受付時間 月~金 10:00~21:00 土・日 10:00~19:00
※九州、沖縄・山口県の方は直接教室にお電話ください。

中学受験対策

志望校合格に向けて今すぐ始めよう!

将来の夢への第一歩を徹底サポート明光義塾の中学受験対策

明光義塾では、多様化する入試形態や「志を共にできる仲間と学ばせたい」、「英語に特化した学校に行きたい」などのニーズに合わせ、目標に合った学習プランを一人ひとりに作成。お子さまの中学受験を全力でサポートします。

明光義塾の
中学受験対策のポイント

1基礎学力の定着をしっかりフォロー

1 基礎学力の定着をしっかりフォロー

中学受験の入試問題には基礎学力を問う問題が多く含まれています。明光義塾では、基礎学力定着のための学習指導と日々の家庭学習のサポートをしていきます。

2志望校の出題傾向に合わせた学習プラン

2 志望校の出題傾向に合わせた学習プラン

公立中高一貫校は主に適性検査型、私立中学校は中学受験問題、英語入試など、近年は入試パターンが多様化しています。明光義塾では志望校の出題傾向に合わせた学習プランで、多様化する入試にも対応します。

3自分で未来に向かっていく力を身につける

3 自分で未来に向かっていく力を身につける

中学受験の学習姿勢は、この後の大学受験や就職試験への取り組み姿勢に通じます。明光義塾で身につく「自分で考え、気づき、学習を進める力」は、お子さまが自分で未来に向かう力につながります。

効率的に中学受験の算数を攻略!

明光の中学受験
映像授業(算数)コース

効率的に中学受験の算数を攻略!明光の中学受験映像授業(算数)コース

中学受験の算数には『特殊算』と呼ばれる小学校では学習しない問題が出題されるため、受験用の対策が必要不可欠です。
単元ごとの復習をしながら、さまざまな問題に触れて基礎力を身につけ、繰り返し解いて問題に慣れ、応用力を身につけることが合格のカギです。

中学受験映像授業とは

1タブレットを使用した90分間の映像学習

電子黒板を利用して、解き方を1つひとつ丁寧に確認します。

電子黒板を利用して、解き方を1つひとつ丁寧に確認します。

2講義・ポイント解説と問題演習でしっかり定着

中学受験の算数で重要となる単元を前期12回・後期12回の全24回で学習します。

全24回 学習内容
前期(12回) 数の性質、規則性、和と差、割合と比、速さ
後期(12回) 場合の数、平面図形、図形の移動、立体図形

3中堅校(偏差値50~60)の受験を目指す生徒に最適

ここがポイント!

POINT1

映像授業なので、
これまでの総まとめとして
効率よく学習できます!

POINT2

短期間で中学受験算数の
特殊算の基礎を
身につけることができます!

POINT3

家庭でも繰り返し
映像を見ることが可能です。
反復学習に活用できます!

受講費用(税込)

前期(12回) 35,640円
後期(12回) 35,640円

※別途、教材費がかかります。
※前期・後期とも12回のセットとなります。1回ずつのお申し込みはできません。
※映像授業のみでの通塾はできません。
※ご家庭で視聴される場合は、通信料がかかります。
※一部実施していない教室があります。詳しくは各教室までお問い合わせください。

中学受験対策コース

明光義塾では、生徒一人ひとりの目標に合わせてオリジナルの学習プランをご用意いたします。下記コースは一例ですので、詳しくはお近くの教室へお気軽にお問い合わせください。

徹底的に中学受験対策!

  • 算数
  • 国語
  • 理科
  • 社会
  • 算数
  • 国語
  • 理科
  • 社会
  • 算数
  • 国語
  • 理科
  • 社会

中学受験のメリット!
「中高一貫」教育

中高一貫校とは、中学校から高校まで一貫した教育課程と学習環境で勉強に取り組む学校のことです。もともと、私立中高一貫校がほとんどだったことから「中学受験=私立中学に入学するための受験」という印象が強くありましたが、近年では公立の中高一貫校も数多く作られています。

中高一貫校の特徴

  • ・個性ある「理念」「教育方針」による教育を受けられる
  • ・卒業後を見据えた進路指導が、6 年間一貫して行われている
  • ・落ち着いた学習環境、施設・設備の整った環境で学習できる
  • ・習い事、部活動などの好きなことを、学業と両立できるゆとりがある

全国に拡がる公立中高一貫校

年々増加する公立中高一貫校には、「中等教育学校」「併設型」「連携型」の3つのタイプがあります。

1.中等教育学校

中学にあたる「前期課程」と高校にあたる「後期課程」がある6年制の学校のこと。後期課程(高校)からの募集はなく、入学するチャンスは、中学へ入学するとき1回のみとなります。

2.併設型

今まですでに存在していた公立高校に、新たに中学校を併設して、6年間の一貫教育を行います。中学受験で入学した生徒は6年間、高校受験で入学した生徒は3年間を過ごします。

3.連携型

公立中高一貫校の中で、最も多いタイプで同じ地域の公立中高の教師や生徒が、授業や部活動などで交流し、連携し合って教育を行っていきます。連携先の高校に進学する場合、入学試験よりも対策しやすい選抜(例:作文・面接)で入学が可能となります。