教室情報
教室の特色
はじめよう、『毎勉』(毎日勉強)習慣。
☆『毎勉』習慣はじめませんか。1日90分、60分、いや、まずは30分からでもOK!自習でどんどん使ってください。
☆中3生は高校入試対策へラストスパート!
☆受講教科を決め、曜日とコマ(時間帯)をお選びいただきます。
☆「逆転の切り札」音読を毎日の習慣に!
【4月の休講日】
・毎週日曜日(祝祭日は開講)
・4/29(水)4/30(木)
うれしいから、アガる。
☆入り込まれると感じると、心は閉じます。
☆ありのままを認めてくれると感じると、心は開きます。
☆そして質問してくれます。
☆どう考えたか教えてくれます。
☆感じていることを話してくれます。
☆気分がアガる、自己決定力(主体性)がアガる、成績がアガる。その原動力は『あなたといて楽しい』を伝える授業から。
教室長の徳永と申します。
10代の脳がいま、疲れきっています。
■ 伸びたきゃ、音読
よりよく生きるために、私たちは学びます。
問題を解決し、大事な人を守り、
社会に貢献し、幸福度を高めていきます。
しかしいま「学ぶ力」が失われています。
半端ない量の情報に、疲れきった脳。
氾濫する、数々のおかしな言葉。
いわゆる「教科書が読めない」のは、
脳が壊され、言葉がうばわれたからです。
だから伸びたきゃ、音読。
音読は、脳とことばの力が活性化する、
「大逆転の切り札」なのです。
■ 奪われたことばをとりもどす
ことばは、頭を使うための道具です。
だから、ことばがちゃんとすれば、
頭もちゃんとしてきます。
音読は、頭をちゃんと使うために、
ことばをちゃんとするトレーニングです。
古典から近現代の名文まで、
1音1音を大事に読む、ただそれだけ。
ことばをちゃんとすることは、
これからの学習効果を高めるために
どの教科にも必要不可欠です。
■ 壊された脳を活性化させる
「目で見て、手で書く」
これが従来の勉強法の主流でした。
「声に出して、耳で聞く」
これを加えると脳が急激に
活性化することがわかってきました。
私はこの効果を見過ごすことができず、
ほんのちょっとだけですが必ず
毎回の授業に、音読を取り入れています。
ぜひ家でも毎日10分の音読を
習慣にしてほしいと願っています。
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