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都道府県コード
34
都道府県英
hiroshima
エリア
九州、沖縄山口以外の教室
都道府県地域
中国
都道府県地域(合格体験談)
中四国

福山暁の星女子高校

ユーザー氏名
システム管理者

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3 years 10ヶ月
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不可
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更新者
匿名
受験種別
高校受験
教室名
福山大門教室
教室の都道府県
年度
2026
合格 学校名
福山暁の星女子高校
合格 学部 学科 コース
普通科探究コース
合格者 コメント
塾に通ったことで、それまで遊んでいた時間を有効に使うことができて、自分の分からなかったことも理解できるようになりました。テストの点数も上がって、内申点が2だった科目が3になりました。他学年の友達や他校の子とも話すようになって、テスト期間には刺激を受けて頑張れるようになりました。先生は明るく、聞き取りやすい声で解説してくれました。質より量で頑張って良かったです。やったー
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合格 学校種別
私立

大門高校

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受験種別
高校受験
教室名
福山大門教室
教室の都道府県
年度
2026
合格者 氏名
毬乃
合格 学校名
大門高校
合格 学部 学科 コース
普通科
合格者 コメント
まず良かったところは、個別の先生との相性が良く、教え方も自分に合っていたところです。一方的ではなかったので、集中して勉強できました。同じ高校を目指す子もいたので、情報共有することもできました。授業では自分が苦手な所を中心に進めてくれて、解説も分かりやすく、テストの振り返りもしてくれたので、分からないところをなくすことができました。おかげで、平均点くらいだった数学で、90点を取れたこともあります。入試本番では、まわりも自分と同じくらいの学力だと思うことと、おりたたみ傘を持っていっておくのがオススメです。
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合格 学校種別
県立

大門高校

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匿名
受験種別
高校受験
教室名
福山大門教室
教室の都道府県
年度
2026
合格者 氏名
芙友佳
合格 学校名
大門高校
合格 学部 学科 コース
普通科
合格者 コメント
同じ学校の人や友達がいたおかげで、塾に通いやすかったです。個別指導なので自分に合わせたスピードで進み、苦手な所を何度も復習することができました。英語の授業では中学1年生の基礎から、説明と問題を交互にやってくれました。自分で苦手なところが分かり、重点的にすることができました。早めに宿題を終わらせて、部活や習い事の時間、自由時間を確保し、通塾の前に前回習ったことを確認することで思い出すようにしていました。これからも勉強がんばらなくては……と思います。
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3650
合格 学校種別
県立

広島大学附属福山中学校

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匿名
受験種別
中学受験
教室名
松永教室
教室の都道府県
年度
2022
合格者 氏名
愛満里
合格 学校名
広島大学附属福山中学校
合格者 コメント
明光義塾は私たち生徒に自信がつくよう、できると思えるまで何度も教えてくれました。この「何度も教えてくれる」が明光義塾の良さだと思います。また、先生に「○○ちゃんなら大丈夫」と言ってもらって、自信がつきました。多くの人の応援のおかげで合格することができました。これからも目標を達成できるように努力していきたいです。入試本番では本当に緊張すると思いますが、「できる」と信じて全力を出してください。
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9986
合格 学校種別
国立

蒼明学院中等部

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匿名
受験種別
中学受験
教室名
福山大門教室
教室の都道府県
年度
2023
合格者 氏名
明衣
合格 学校名
蒼明学院中等部
合格者 コメント
先生が親切で丁寧に指導してくれるので、習い事と両立しながら自分のペースで勉強することができて良かったです。学校の授業で分からないところも復習したりして、テストの点も30点以上あがりました。受験をすると決めた時も過去問を用意してくれたり、学校の情報を教えてくれたりして協力してくれたので、とても心強かったです。希望の中学に進学することができて嬉しいです。中学に入ったら定期試験が始まるので、これからもしっかりと明光義塾で勉強していきたいです。
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合格 学校種別
私立

広島県

都道府県
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広島県の入試日程(令和8年度)
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一次選抜
■学力検査・自己表現等実施日:令和8年2月25日(水)~2月27日(金)
               
■合格者発表日:令和8年3月9日(月)

 

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広島県の選抜方法(令和8年度)
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一次選抜では、5教科(50分50点満点、計250満点)の学力検査、調査書、自己表現の合計で合格者を決定します。学科・コースによっては独自検査を実施する場合があります。独自検査は、面接、作文、小論文、実技検査、学校作成による学力検査などです。

特定の教科の配点を変える傾斜配点を行う学科・コースがあります。

調査書には3学年9教科の評定が5段階評価で記入されます。評定の学年間の比重は、1年:2年:3年=1:1:3となり、合計225点満点です。特記事項も選抜の資料となります。

自己表現は、個人ごとの面談形式で実施されます。検査官1人の持ち点は15点で、検査官の人数は各校が定めます。

選抜方式は学科・コースの特色が出る内容で実施される「特色枠」と、全ての学科・コースで実施される「一般枠」があります。
「特色枠」がある学科・コースでは、入学定員の50%以内で合格者を決定します。学校ごとに学力検査、調査書および自己表現の配点の比重を定め、結果を総合的に判断して合否を判断します。各校で学力検査および調査書について特定の教科のみを活用したり傾斜配点を実施したりすることができます。
「一般枠」では、学力検査:調査書:自己表現の比重は6:2:2として、結果を総合的に判断します。各校の判断で学力検査の配点に傾斜配点を実施することができます。

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広島県の皆さんはここをチェック!(令和8年度)
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教科別受験対策のポイント
【英語】   
大問構成は本年度も昨年度と同様、大問にして聞き取り問題1題、会話文読解問題1題、長文読解問題1題、条件・自由英作文1題の計4題の出題でした。
聞き取り問題の配点は50点中の13点でした。条件・自由英作文では、「外国の映画を見るには、吹き替えの映画より字幕付きの映画の方がよいかどうか」について、条件に合わせて自分の意見を英文で書く問題が出題されました。
長文読解で時間を取られすぎないよう注意する必要があります。

【数学】   
大問が6題、小問数にして18問で昨年と同様でした。出題内容は、大問1は基本レベルの小問、大問2は、数の性質、線分の長さ、資料の散らばり・代表値が出題されました。大問3は連立方程式の応用問題、大問4は図形と関数・グラフの融合問題、大問5は円の性質を利用した図形の記述式証明問題、大問6は袋に入った玉とカードを使ったゲームを題材とした確率の問題でした。

【国語】   
文学的文章、説明的文章、古文1題の、大問3題の構成になっていました。
解答形式は、記述式と記号選択式の併用です。記述式の問題は、文章中の語句の抜き出しではなく内容を把握した上で文章中の言葉を使いながら自分の言葉でまとめて答えさせるものが主でした。また、近年は作文も出題されています。

【理科】   
大問5題、小問数にして25問程度の出題になっていました。出題分野は年度によって若干のかたよりがありますが、数年間単位で見るとほぼ全単元からの出題となっています。数年間出題されなかった分野からも今回出題されているので、ふだんの学習においてもかたよりのない学習、不得意分野をなくす学習が重要となります。

【社会】   
大問4題と例年通りでした。地理では、与えられた資料を正確に読み取ったうえで、基礎的事項と組み合わせて答える出題、歴史では資料を用いて政治・社会・経済などの基礎的事項の把握の度合いを確認する出題、公民では、基礎的事項をベースに身近な具体例と結び付けることでテーマに対する理解の程度を問われます。

※入試日程や選抜方法などは、お近くの明光義塾、または学校の先生や各都道府県の教育委員会に問い合わせるなどして、最新の情報を確認してください。

リードテキスト
調査書の評定は、中学3年間の成績が必要になります。 中学1年から、定期テストや提出物等をおろそかにしないようにしましょう。
(令和7年11月時点の情報です)※次回更新は令和8年12月の予定です。