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都道府県コード
36
都道府県英
tokushima
エリア
九州、沖縄山口以外の教室
都道府県地域
四国
都道府県地域(合格体験談)
中四国

四国大学

ユーザー氏名
システム管理者

ユーザー登録から

3 years 10ヶ月
リーダー管理
不可
教室詳細ページ公開承認設定
不可
フリーダイヤル対応の有無
教室詳細ページ公開承認設定
不可
更新者
匿名
受験種別
大学受験
教室名
小松島教室
教室の都道府県
年度
2022
合格者 氏名
吉成翔輝
合格 学校名
四国大学
合格 学部 学科 コース
文学部
合格者 コメント
私は明光義塾に通っていて、勉強のおもしろさを知ることができました。中学校までは勉強がキライで、いっさい勉強をしませんでしたが、明光義塾での授業でそのおもしろさを知り、勉強をするのが少し楽になりました。他の塾とは違って、解き方だけではなく、深いところまで教えてくれたので楽しいと感じたのだと思います。中学時代にはまったく点数が取れなかった数学で、最高98点も取ることができました。勉強の習慣も身について、その楽しさも知ることができて良かったです。
公開/非公開
公開
表示順
9896
合格 学校種別
私立

横浜薬科大学

ユーザー氏名
システム管理者

ユーザー登録から

3 years 10ヶ月
リーダー管理
不可
教室詳細ページ公開承認設定
不可
フリーダイヤル対応の有無
教室詳細ページ公開承認設定
不可
更新者
匿名
受験種別
大学受験
教室名
小松島教室
教室の都道府県
年度
2022
合格者 氏名
K.S.
合格 学校名
横浜薬科大学
合格 学部 学科 コース
薬学部
合格者 出身高校
小松島高校
合格者 コメント
塾に行って授業を受けて勉強するというサイクルで、学習習慣が身につきました。英語の授業では文法の細かい仕組みなどについて丁寧に教えていただき、化学では直前での苦手の押さえ方がとても役に立ちました。授業では振り返りノートをしっかり書いて、後で見返すようにしていました。合格できてうれしいです。
公開/非公開
公開
表示順
9880
合格 学校種別
私立
合格者 出身高校 都道府県

徳島県

都道府県
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徳島県の入試日程(令和8年度)
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育成型選抜
■検査日:令和8年2月3日(火)
■選抜結果通知日:令和8年2月7日(土)

一般選抜
■学力検査実施日:令和8年3月3日(火)
■面接等実施日:令和8年3月4日(水)
■選抜結果通知日:令和8年3月13日(金)

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徳島県の選抜方法(令和8年度)
フリー入力(本文2)

調査書には中1から中3までの数値が記載され、判定の資料となりますので、中1からしっかりと内申対策を行ってください。学力検査を実施しない実技4教科が重視(2倍にして算出)されますので、実技の授業にも力を入れましょう。

育成型選抜
中学校での日常活動を重視して評価する活動重視枠と、中学校での実績を重視して評価する実績重視枠があり、全ての高等学校で実施します。

募集人員は、普通科、理数科及び外国語科は募集定員の7%以内、専門学科(理数科、外国語科、体育科及び芸術科を除く)及び総合学科は14%以内とします。志願者全員に対し、県内同一問題で検査Ⅰ(国語40点、社会40点、英語20点)と検査Ⅱ(数学40点、理科40点、英語20点)を実施します。また、個人面接、実技、意見発表または口頭試問等を行います。 

一般選抜
学力検査は、国語(55分、作文を含む)、数学(50分)、理科(50分)、社会(50分)、英語(50分、リスニングテストを含む)を行います。各100点で合計500点満点を基本としますが、合計100点まで加えて傾斜配点を導入する場合があります。
面接は、個人面接と集団面接のいずれかを実施します。実技検査を行う場合もあります。
調査書と学力検査の成績に基づき、面接等の結果も資料とし、総合的に判定して合格者を決定します。

フリー入力(タイトル3)
【予告】令和11年度からの新しい入試制度について
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徳島県立高校は、令和11年度入試(令和11年4月入学者の選抜)から、全日制普通科の通学区域を県内全域にする予定であると発表しています。
(全日制普通科以外は従来通り県内全域が通学区域です。)

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徳島県の皆さんはここをチェック!(令和8年度)
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教科別受験対策のポイント
【英語】   
昨年度の大問構成はリスニング問題3題、短文・会話文問題、会話文読解問題、短文読解問題、長文読解問題です。記述式が比較的多い点が特徴です。英問英答や15語以上30語以内の条件英作文等も含まれているので、英作文の訓練は重要になります。

【数学】   
昨年度の出題数は、大問が5題、小問数にして24問でした。全体的に、基礎的・基本的な問題を中心にして構成されています。大問1は基本的な数学能力を問う小問群、大問2は、ここ数年、方程式の応用問題に関する出題が定着しています。大問3以降では、図形と関数・グラフの融合問題、平面図形・空間図形の総合問題、規則性等の数学的思考法で解く問題の中から3つのテーマに関して、総合的能力を問う問題が3題出題されています。

【国語】   
昨年度は大問が5題でした。現代文の読解は、小説文と論説文が1題ずつ出題されました。古文は、歴史的仮名遣い、主語の把握といった基礎的なことから、文章全体の大意が問われました。課題作文では、資料についての説明や会話を読み、それに関連した課題が与えられました。知識問題は、漢字の読み書きはもちろん、書写の知識が必要なもの、文法など、幅広く出題されています。

【理科】   
例年大問5題、小問数にして30問ほどの出題がされています。基本的な内容ではありますがが出題数が多く、また、実験結果から考察させるなどの記述式のものもあるので、時間配分が大切です。本年度の出題内容は、1は第1分野・第2分野からの小問集合で、教科書にも具体的に示されているような基本的な知識問題になっており、得点に結びつきやすい内容になっています。2は消化と吸収、3は空気中の水蒸気、4は力のつり合いと仕事、5は化学変化についての問題でした。

【社会】   
本年度の出題数は、例年同様、大問6題、小問36題となっていました。地理的分野では、日本地理・世界地理ともに、諸地域の特色や気候・産業などに関する基本的知識、歴史的分野では、略年表やグラフ・写真を読みとり、歴史の大きな流れを考察させる出題、公民的分野では、政治・経済一般・基本的人権・国際社会・財政などについての基本的な知識を問う出題となっています。

※入試日程や選抜方法などは、お近くの明光義塾、または学校の先生や各都道府県の教育委員会に問い合わせるなどして、最新の情報を確認してください。

リードテキスト
調査書の評定は、中学3年間の成績が必要になります。中学1年から、定期テストや提出物をおろそかにしないようにしましょう。


(令和7年11月時点の情報です)※次回更新は令和8年12月の予定です。