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都道府県コード
47
都道府県英
okinawa
エリア
九州、沖縄山口の教室
都道府県地域
九州・沖縄
都道府県地域(合格体験談)
九州・沖縄

近畿大学

ユーザー氏名
システム管理者

ユーザー登録から

3 years 9ヶ月
リーダー管理
不可
教室詳細ページ公開承認設定
不可
フリーダイヤル対応の有無
教室詳細ページ公開承認設定
不可
更新者
匿名
受験種別
大学受験
教室名
仁川教室
教室の都道府県
年度
2025
合格者 氏名
K.H.
合格 学校名
近畿大学
合格 学部 学科 コース
薬学部
合格者 出身高校
N高校
合格者 コメント
私は通信制高校にいたので、明光の教室で受験に関する疑問に答えを得られたのは助かりました。また、模試の結果から学習プランを指示してもらえたのも、自習がメインの私にとってとてもありがたかったです。授業では、基礎を前提とした集団授業とは異なり、学習レベルに合わせた個別授業なので、基礎から疑問を解決することができたのが良かったです。受験で必要な化学は高3の春に1から勉強を始めたのですが、先生が学習の優先順位を決めてくださり、発展的な質問にも答えてくださったので、少ない時間でも得意科目になりました。私のような時間も基礎もない人ほど、自分のペースで進められる明光は合っていると思いました。
公開/非公開
公開
表示順
9577
合格 学校種別
私立
合格者 出身高校 都道府県

近畿大学

ユーザー氏名
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3 years 9ヶ月
リーダー管理
不可
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不可
フリーダイヤル対応の有無
教室詳細ページ公開承認設定
不可
更新者
匿名
受験種別
大学受験
教室名
山下教室
教室の都道府県
年度
2026
合格 学校名
近畿大学
合格 学部 学科 コース
総合社会学部
合格者 出身高校
N高校
合格者 コメント
塾に通ったことで、自分一人で勉強を管理するのではなく、塾のサポートを受けながら学習することができました。特に私は勉強などの計画を立てることが苦手なので、計画面の負担が減り、その分勉強に集中することができました。塾に通う前は全くと言っていいほど勉強の習慣がありませんでしたが、通塾するようになってからは自宅や図書館などでも自習をする習慣がつきました。教室長には学部選びについての相談にも乗ってもらって、進路決定の大きな助けになりました。1年間の努力が実って良かったです。
公開/非公開
公開
表示順
4802
合格 学校種別
私立
合格者 出身高校 都道府県

沖縄県

都道府県
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沖縄県の入試日程(令和8年度)
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特色選抜
■検査日:令和8年2月 高等学校により異なる ※学力検査は一般と同日
■合格発表日:令和8年3月17日(火)

一般選抜
■学力検査等実施日:令和8年3月4日(水)、5日(木)
■合格発表日:令和8年3月17日(火)

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沖縄県の選抜方法(令和8年度)
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特色選抜の場合
学力検査、面接の結果、学校独自検査や実技検査の成績等に基づき選抜を行います。学力検査は、一般選抜の各教科配点60点のうち思考力等を問う記述式問題以外の各教科配点50点を成績として取り扱います。
【定員に占める推薦入学の募集人員の割合】
○普通科…20%以内
○普通科以外の学科…40%以内

一般選抜の場合
学力検査と調査書の成績の比重は原則として5:5です。(ただし、各高校によって4:6~6:4までの範囲で比重を定めることができます)。 学力検査は、各教科検査時間を50分とし、60点満点の合計300点満点とします。調査書は中1~3年までの評定を合算(実技教科は×1.5)した165点となります。

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沖縄県の皆さんはここをチェック!(令和8年度)
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教科別受験対策のポイント
【英語】
昨年度の大問数は11題ありました。聞き取り検査の配点は60点満点中9点でした。文法問題では、さまざまな分野の知識が求められました。記号選択問題が中心ですが、大問5は動詞・助動詞を適切な形に変えて書くという語いに関する問題、また比較の表し方に関する問題でした。読解問題も記号選択が高く、語句を解釈する問題、文や語句を補充する問題、本文の内容に一致するものを選ぶ問題、問題文が表しているグラフを選ぶ問題など、読み取り力を確かめる問題が中心になっています。

【数学】
昨年度の出題数は、大問が10題、小問数にして40問と例年並みでした。出題内容は、大問1が基本的計算問題、大問2は基本的小問群9問、大問3はデータの活用、箱ひげ図、大問4は確率、大問5は一次関数の利用、大問6は作図、大問7は図形と関数・グラフの融合問題、大問8は相似の証明と計量問題、大問9は空間図形と動点の総合問題、大問10は規則性の問題でした。

【国語】
昨年度は小説、論説文、古文、漢文、作文を含む会話・資料の読解の5題構成でした。現代文は登場人物の心情理解や大意の把握などが問われました。古文は仮名遣いを含め本文全体の内容を問うもので、漢文は本文の内容や返り点を問うものでした。会話と資料では、社会人基礎力についての問題でした。作文は、資料を読み、3つの力のうちどれを伸ばしたいかについて、自分の考えを150~180字以内でまとめる問題でした。

【理科】
出題数は大問8題、小問数は40問程度です。実験や観察を通して基礎知識を問う問題が多くなっています。解答方法は選択式や用語記入が中心ですが、計算して数値を求めるもの、化学式なども出題されています。実験や観察の過程やその理由などを問う問題も見られます。

【社会】
昨年度の出題数は例年と大きくは変わらず、大問6題、小問44題でした。地理では、地図やグラフなどを用いて日本や世界の諸地域の特色、自然や産業などを問う問題、歴史では、各時代の重要事項を通してみた、政治や文化、国際関係など、公民では、図・グラフ、会話文などを用いて、政治のしくみや日本の経済、社会保障に関する出題がされています。

※入試日程や選抜方法などは、お近くの明光義塾、または学校の先生や各都道府県の教育委員会に問い合わせるなどして、最新の情報を確認してください。

リードテキスト
中学3年間の調査書が使われます。中1のときからしっかりと学習に取り組みましょう。
(令和7年11月時点の情報です)※次回更新は令和8年12月の予定です。